食品分野における協働ロボット/システムの開発・構築技術と導入事例及び今後の展開 11月20日開催
様々な分野で活用進む協働ロボットを駆使したシステム構築技術と導入例、安全規格・方策〔11月29日開催〕

《 新たに上記の協働ロボット・セミナーを開催(2018年)。 開催内容は下線の部分をクリックしてご覧ください 》




人手不足解消、生産の自動化・省力化と低コスト化に向けて様々な分野で導入が急速に進む!!

共に作業できる協働ロボット活用した

システム構築技術適用事例及び今後展開

先進システムインテグレータが協働ロボットの効率的な活用方法・事例 について映像を交えてわかり易く解説

川崎重工業、リシンクロボティクス、ファナック、カワダロボティクス、ユニバーサルロボット製協働ロボットでの導入例 !!

先行する講師陣が協働ロボット導入のメリット・費用対効果、活用上のポイント・留意点、構築・成功例を詳説 !!

導入・活用にご関心・ご興味をお持ちのエンドユーザの方は受講料半額の19,500円にてお受け致します !!

 

 

■日時 4月19日(木)   ■会場 新宿 コンファレンス東京」  ■受講料 1名につき 39,000

10:30〜16:40    (東京都新宿区西新宿1-19-5      (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

川崎重工業製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

    

     

H&Cエンジニアリング

代表取締役社長

 

   前田 斗志騎

 

4月19日 10:30〜11:30


 

     

当社はカワサキの協働ロボット、DuaroとPLCと連動させたロボットシステムを提供させていただいております。
従来の産業用ロボットに比べ制約はあるものの導入コストが安く、経験のない方でも操作がしやすいカワサキDuaroの導入事例と共に、システムインテグレータの立場から従来の産業用ロボットと協働ロボットの導入方法とコストの違いについて解説させていただきます。

         

  1.専用機を作るかロボットを導入するか

  2.Duaro と従来の産業用ロボットの導入方法の違い

  3.Duaro を使ったシステム例

  4.Duaro の導入事例
  5.今後の展開 

            〈質疑応答〉

   

リシンクロボティクス製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

大喜産業

未来事業部

東京分室長

 

   釜田 大樹氏

 

    4月19日 11:40〜12:40

 

AIを搭載したお掃除ロボット「ルンバ」の生みの親、ロドニー・ブルックス博士が創り出した人協働型ロボット「Sawyer」をご紹介。AIを使う事でスマートフォンや家電の様な簡単な操作性を実現。大幅に減少する労働力を補うために急激に普及する産業用ロボットですが、それを扱うことのできるエンジニアの不足が叫ばれています。
「Sawyer」は現場で実際に協働作業を行う作業員でも簡単に使用できる操作性を持ち合わせているので、ロボット導入を容易に行うことが可能です。

 

  1.AIを搭載した協働ロボット「Sawyer」の紹介

  2.家電の様な使いやすいロボットとは

  3.各機能のご紹介

  4.システム構築
  5.適用事例
  6.今後の展開

            〈質疑応答〉

 

ファナック製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

ウイスト

代表取締役

 

   和田 克彦

 

    4月19日 13:20〜14:20

 

一昨年から始まったロボット導入ブームは新たな素材である協働ロボットがさらに導入の拍車をかけています。
このロボットブームの中で早くも導入後ラインから外されたり、生産現場にロボットアレルギーが出ている工場もあります。
さらに進化した協働ロボットと従来ロボット使い分けなど、システムインテグレータから見た最適なロボットシステムの導入検討についてご説明させて頂きます。

 

  1.協働ロボット、一般ロボット導入ブームの背景

  2.協働ロボット、一般ロボットの使い分け

  3.「使えるロボット」導入時の注意点

  4.活用事例

  5.今後の方向性

            〈質疑応答〉

 

カワダロボティクス製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

THKインテックス

装置事業本部

ロボット部課長

 

   内山 勝博

       

    4月19日 14:30〜15:30

 

近年、「人と共に働ける」というコンセプトの協働ロボットが登場し、今までロボットの導入が難しかった工程や企業などへも導入の期待が高まっています。
本講演では、双腕型ロボット NEXTAGEの活用事例の紹介を通して、従来の産業用ロボットとの違いや導入イメージ、効果などを掴んでいただくとともに、「人型ロボット」ならではの話も紹介します。また、人とロボットの関係性や目指したい製造現場など今後の展望について説明します。


  1.人に代わるロボットを作るきっかけ

  2.人型ロボットの開発

  3.人型ロボットを使いこなす

  4.導入事例

  5.実現したいモノづくり現場

            〈質疑応答〉

 

ユニバーサルロボット製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

カンタムエレクトロニクス

ロボット事業部

営業部マネージャー

 

   松井 重憲

 

    4月19日 15:40〜16:40

 

ユニバーサルロボット(UR)は協働ロボットでトップシェアを持つデンマークの協働ロボット専業メーカーです。国内販売台数は累計600台を超え、自動車業界を始めとする幅広い業界に導入されており、アプリケーションも様々です。そんなアプリケーションに対応すべくオプション機器の豊富さもURロボットが選ばれる理由の一つです。
本講演では日本での導入事例と、URロボットの周辺機器等をご紹介いたします。

 
  1.Universal Robots社について

  2.人協働ロボット

  3.導入マーケット

  4.導入アプリケーション 

  5.URオプション

  6.UR導入事例(動画)

  7.UR導入応用事例(動画)

            〈質疑応答〉

  

 

【主催】日本技術情報センター TEL 03-5790-9775  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2018年開催〕

吉田 賢が始めた翁のブロ http://takashi-jtic.at.webry.info/

〔金属3Dプリンタ活用技術・事例、金属製品・金型、協働ロボットトポロジー最適化を記していま

 


【今後開催(2018年)の注目セミナー】

最近話題の最先端セミナーを下記の通り開催致します。

食品分野における協働ロボット/システムの開発・構築技術と導入事例及び今後の展開(11/20)
様々な分野で活用進む協働ロボットを駆使したシステム構築技術と導入例、安全規格・方策(11/29)
金属3Dプリンタ/積層造形を用いた金属製品・金型の製作技術、活用例〔入門コース〕(12/7)
トポロジー最適化で本当の成果を出すための入門講座〔1日短期速習コース〕(12/11)
技術革新が続く次世代金属3Dプリンタの開発・活用動向と斬新な造形技術・事例(12/13)
先進ユーザにみる金属3Dプリンタを活用した金属製品・金型の革新的な造形技術・事例(12/14)

セミナーのお申込みは、弊社ホームページお申込み方法からお願い致します。

画・セミナー統括責任者:吉田 賢 <ご質問、お気づきの点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。>

 

   

 

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