・・大幅な低価格・高性能化とフルカラー化を図った新製品が続々開発され、活気づく!!

驚異新型機相次ぐ次世代3Dプリンタ

開発・ビジネス動向適用事例及び今後展開

躍進する3Dプリンタの主要製品動向・活用例、先進米国のビジネス動向・成功事例、21世紀の産業革命等を詳説!!

■日時 8月28日(水)   ■会場 メディアボックス会議室   ■受講料 1名につき 39,000円

9:50〜17:00    東京都新宿区西新宿1-9-18      (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

EOSにおける粉末積層造形システムの開発・技術動向と適用分野・事例及び今後の展開

鰍mTTデータエンジニアリングシステムズ

営業本部AMビジネスユニット

営業部長

 

橋爪 康晃

 

8月28日 11:30〜12:30

  弊社が日本総代理店として販売、サポートを行っているEOS社の装置

  EOSINT・FORMIGAは最終製品の製造に使用できるものとして開発

  され続けていることが特徴である。

  使用する材料(樹脂、金属、鋳砂)によって分けられた 3つのプロダクト

  ラインがあり、いずれもレーザーを使用した粉末積層造形装置である。

  形状を確認する 試作用途だけでなく、最終製品製造にも使われている

  リアルAM(Additive Manufacturing)システムの原理、活用事例、今

  後の展望を紹介する。

 

  1.RP(apid Prototyping)からAM(Additive Manufacturing)へ

  2.AMのアドバンテージ

  3.EOS製品ラインナップと取り組み

  4.活用事例

  5.AMの課題と今後

              〈質疑応答〉

ストラタシスにおける次世代3Dプリンタの開発・技術動向と適用分野・事例及び今後の展開

丸紅情報システムズ

製造ソリューション事業本部

モデリングソリューション技術部課長

 

丸岡 浩幸

 

8月28日 13:10〜14:10

  昨年末の合併により新しくなったStratasys(ストラタシス)社が提供するFD

  (熱可塑性樹脂熱溶解積層法)と INKJET(光硬化性アクリル系樹脂インクジ

  ェット積層法)の2つの工法によるプロユース3Dプリンタ製品、および樹脂材料

  についての最新情報、並びにこれらのプリンタの特長を生かして、実用機能部

  品や製造用治工具・型を3Dデータから直接生産するDDM(ダイレクト ディジ

  タル マニュファクチャリング)の利点、事例、活用するための要点を、日本正規

  代理店の立場から紹介する。

 

  1.Stratasys社と 3Dプリンタ製品ラインナップ

  2.FDM工法・INKJET工法とは

  3.Stratasysの樹脂材料種類と特徴

  4.DDMの利点、事例

  5.DDMを活用するための要点

              〈質疑応答〉

スリーディー・システムズにおける次世代3Dプリンタの開発・技術動向と適用分野・事例及び今後の展開

潟Xリーディー・システムズ・ジャパン

パーソナル&プロフェッショナル

3Dプリンター事業部事業本部長

 

宇野 博

 

8月28日 14:20〜15:50

  今まさに脚光をあびている3Dプリンタ、その背景と市場について述べ、

  更に 7種類の3Dプリンタ技術を所有する当社製品の特徴・事例を紹介

  する。

 

  1.今なぜ3Dプリンタが注目されるのか?

  2.3Dプリンタ市場

  3.3D ystems概要

  4.7種類の3Dプリンタ技術とその活用事例

  5.デモンストレーション

              〈質疑応答〉

【主催】日本技術情報センター  TEL 03-3374-4355  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2013年開催〕

 

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