新製品開発、試作、検査、図面のない実物や金型の製作・修正等の時間とコストを大幅削減!!

3Dスキャナー駆使した試作・検査リバースエンジ

ニアリング最新動向活用技術及び具体的適用事例

金型、自動車、航空機、産業・建設機械、プラント、家電、包装、文化財等の多様な分野で利用が活発

 

高精度・解像度高速小型軽量低価格化を図った非接触型3Dスキャナーが開発され導入企業相次 !!

3Dスキャナーの使い方のコツ、リバースエンジニアリングのノウハウ活用上のポイント・秘法、留意 !!

リバースエンジニアリングを導入した新事業や従来技術・手法では不可能だった活用を実現した斬新な事例 !!

 

 

 

■日時 6月26日(月)    ■会場 新宿 コンファレンス東京」   ■受講料 1名につき 29,000

12:30〜16:50       (東京都新宿区西新宿1-19-5       ( 消費税込み、テキスト代含む)

3Dスキャナーの使い方のコツをお教えします! 〜3Dスキャナーの導入の検討や機種の選定、人材育成の参考に

潟_イモール

取締役副社長

 

   大杉 謙太

 

    6月26日 12:30〜13:30

 

3Dスキャナは使えるのか?

弊社での適用事例のご紹介から、実際に使ってみたから分かる3Dスキャナの有効性や向き不向き、使い方のコツをお教えします。メーカのプレゼンでは分からない実際のものづくり現場の声をお届けします。

3Dスキャナの導入の検討や機種の選定、人材育成の参考になれれば幸いです。

 

  1.弊社が導入した3Dレーザースキャナについて

  2.活用事例のご紹介

      (1) 鋳造金型のリバースエンジニアリング

      (2) ガスタービンブレードの加工への応用

      (3) 他社との連携とビジネスの広がり

  3.3Dスキャナの向き不向き

      (1) カメラか? レーザーか? どちらが良いの?

      (2) 検査用か? リバースエンジニアリング用か?

      (3) 付属のソフトウェアは何が良いのか?

  4.リバースエンジニアリングの習得とコツ

      (1) 実際にメーカのデモのように簡単なのか?

      (2) リバースエンジニアリングのノウハウのご紹介

      (3) リバースエンジニアリングの習得のコツ

  5.導入後の課題と普及の必要性

      (1) 3Dスキャナはイイものだ

      (2) 使ってみた課題と普及の必要性   

            〈質疑応答〉


  複雑な形状でも非接触スキャナーで迅速にリバースエンジニアリング

    http://www.faro.com/ja-jp/solutions/industries/automotive/2016/09/26/dymol-achieves
        
-quick-reverse-engineering-of-complex-shapes-with-a-non-contact-scanner     
     

 

3Dスキャナーを利用したリバースエンジニアリングの包装設計での活用技術と適用事例

鞄喧kウエノ

代表取締役

 

   鈴木 雅彦

    

    6月26日 13:30〜14:30

 

三次元CADが広く使われるようになり、設計の世界は大幅に進化しました。包装設計の分野でも当然ながら三次元化が要求されて来ました。しかし、包装設計では保護する製品の外観形状が必要で、それ以外の情報は必要ありません。また図面では表現できない製品のたわみなどを知る必要が有りました。製品の形をそのまま図面化したいという思いが有りました。

そこで当社ではいち早く、3Dスキャナーで製品の形状を三次元で取り込む技術を確立し、リバースエンジニアリングを包装設計に応用いたしました。設計のスピードアップと設計の品質の向上、包装仕様書への展開と幅広く活用が可能と成りました。

今回は導入検討のストーリーと、三次元活用による包装設計の改革について、ご紹介させて頂きます。

 

  1.リバースエンジニアリングが必要だったわけ

  2.求められる技術

  3.活用への手順

  4.活用設計の事例紹介

  5.シミュレーションへの展開

  6.現状と今後の課題

            〈質疑応答〉


  新技術への挑戦 〜最新リバースエンジニアリングの導入

       http://www.touhokuueno.co.jp/page/new_technology.html

 

3Dスキャナーを駆使した試作・リバースエンジニアリングの自動車、家電等での活用技術と適用事例

南デザイン

営業部

IT推進リーダー

 

   尾崎 康

 

    6月26日 14:40〜15:40

 

当社は試作専門の会社として、様々な製品開発の支援を行ってまいりました。

3Dスキャンでは、スピードが要求される試作において、測定業務の他、デザイン、モデリング、設計等の業務、試作金型等で開発スピードを加速させる為、3Dスキャンから試作、量産支援までワンストップで対応するリバースエンジニアリングサービスを展開しております。

製品開発において高精度3Dスキャンはどうやって使用するの? そんな疑問に当社事例を踏まえ、ご紹介いたします。

 

  1.試作における3Dスキャン

  2.簡単にできるもの?(現実と理想のギャップ)

  3.導入した3Dスキャナーについて

  4.スキャンしたデータとモデリング

  5.自動車産業での事例

  6.他分野での事例

  7.今後の展開           

            〈質疑応答〉


  3Dスキャン 〜リバースエンジニアリングをワンストップで対応

       http://www.minamidesign.co.jp/service/3d_scan.html

   

 

3Dスキャナーを駆使した検査・リバースエンジニアリングの金型での活用技術と適用事例

潟純塔香[ド

品質管理部

 

   樺澤 隆宏

 

    6月26日 15:50〜16:50

 

当社では、2008年から3Dスキャナーを導入して『モノづくり』に活用しております。

図面のない金型製作や修正、現物製品からのモデル製作、検査や不具合検証など様々な場面で活躍しております。

接触式3次元測定器では難しかった測定を可能とし、幅広い情報を取得できる技術です。

設備導入までの流れや活用内容、当社での適用事例を紹介。

スキャニング検査での顧客要求が年々増えてきている現在の状況を、『モノづくりの現場』 から経験と情報を元に、今後の展開を紹介させていただきます。

 

  1.3Dレーザースキャナーについて

  2.設備選定と導入まで

  3.活用方法の考え方

  4.活用技術紹介

      (1) リバースエンジニアリング

      (2) 検査

  5.適用事例の紹介

       建設機械、航空機、自動車、家電、工具等

  6.現状と今後の展開 

            〈質疑応答〉

  ワンロードからの解決策!  『リバースエンジニアリング』 のご提案です!

       http://www.oneroad.jp/reverse.html

 

 

 

 

 

【主催】日本技術情報センター TEL 03-5790-9775  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2017年開催〕

吉田 賢が始めた翁のブロ http://takashi-jtic.at.webry.info/

リバースエンジニアリング、金属3Dプリンタ活用例(金属製品・金型)、ドローン、3D点群データ等を記していま

 

 

 

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