スマートハウス・ビル実現のコア技術“エネルギー・マネジメント・システム”の最先端を探!!

導入本格化するHEMS・BEMS/対応ソリュー

ション開発・技術動向最新事例及び今後展開

技術を駆使し宅内及びビル内の機器・設備の監視・制御を自動化、一元化によりエネルギー消費の最適化を図るEM!!

■日時 2月22日(火)   ■会場 メディアボックス会議室   ■受講料 1名につき 39,000円

9:40〜16:45    東京都新宿区西新宿1-9-18      (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

東光電気におけるHEMS・BEMS/対応ソリューションの開発・技術動向と最新事例及び今後の展開

東光電気

システム事業本部

システムソリューション部部長

 

齋藤 欽也

 

2月22日 9:40〜11:10

   サプライサイドからデマンドサイドに至るスマートグリッド、CEMS、BEMS、

   HEMSなどの融合分野について、推進の現況と想定サービスについての

   ご紹介。

 

  1.東電グループのスマートグリッドへの取り組み

  2.次世代エネルギー社会システム実証

  3.スマートコミュニティー構築に向けた課題

  4.スマートメーターに関わる制度検討

  5.弊社のスマート関連製品のご紹介

  6.スマートメーターとEMSゲートウェイ

  7.クラウド型X-EMS構築に向けたソリューション

  8.スマートビジネスの各種モデルイメージ

  9.試行サービス事例紹介

       (1) スマートビルに向けた基盤サービス

       (2) 高圧一括受電型マンション向けAMI

       (3) 低圧充電管理システム

       (4) 見守りサービス

       (5) その他

                      〈質疑応答〉

東芝におけるHEMS/対応ソリューションの開発・技術動向と最新事例及び今後の展開

東芝ホームアプライアンス

ホームIT事業推進部

企画担当グループ長

 

平原 茂利夫

 

2月22日 11:20〜12:50

  1.ホームネットワークの歴史

  2.東芝ホームITシステム「フェミニティ」

       (1) 「フェミニティ」の歩み

       (2) 「フェミニティ」のシステム構成

       (3) 「フェミニティ」のサービス概要

  3.東芝ホームITシステムを支える技術

       (1) ECHONETTM概要

       (2) ECHONETTMの特徴

       (3) ECHONETTMミドルウェアアダプタ

  4.東芝ホームITシステムのHEMSへの適用

       (1) 「フェミニティ」電力モニターサービス

       (2) 今後の展開

                      〈質疑応答〉

日本電気におけるHEMS/対応ソリューションの開発・技術動向と最新事例及び今後の展開

日本電気

エネルギーソリューション事業部

ソリューションビジネス推進部長

 

石井 直樹

 

2月22日 13:30〜15:00

  1.スマートグリッドとICTイノベーション

  2.環境・エネルギーに対するNECの取組み

  3.スマートハウスの実現に向けて

  4.HEMSソリューションのご紹介

  5.HAN(宅内通信ネットワーク)への取組み

  6.将来の拡張

  7.低炭素社会の構築に向けて

                      〈質疑応答〉

エネゲートにおけるHEMS・BEMS/対応ソリューションの開発・技術動向と最新事例及び今後の展開

潟Gネゲート

ソリューション事業開発室

室長代理

 

高嶋 正也

 

2月22日 15:15〜16:45

   関西電力と大崎電気工業のグループ企業であるエネゲートにおける、エネル

   ギーマネジメントを中心とした取り組みについてご紹介すると共に、事業所や

   家庭の「みえる化」を容易に実現する当社新製品「スマートエコワットシリーズ」

   について、併せてご紹介します。

 

  1.エネゲート(関西電力/大崎電気グループ)の事業概要

  2.スマートメータとエネルギーマネジメントシステム(EMS)

  3.HEMS・BEMSに関する取り組み

  4.無線式電力計測システム「スマートエコワットシリーズ」

       (1) スマートゲートウェイ

       (2) スマートエコワット

       (3) スマートELセンサ

       (4) Webサービス

  5.スマートエコワットシリーズの適用例

       (1) BEMSへの適用

       (2) HEMSへの適用

  6.今後の展開

                      〈質疑応答〉

                             【主催】日本技術情報センター  TEL 03-3374-4355  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2011年開催〕

 

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