超低コスト・短期間で構築でき、革新的かつ多彩な新M2Mサービスの提供を実現!!

急進展するM2Mクラウド活用システム/サービス

概要・開発動向応用・導入事例及び今後展開

M2Mとクラウドの連携により、従来技術では困難だった全く新しい魅力的なサービスの創出、提供が可能になり、導入が急進!!

■日時 6月29日(金)   ■会場 メディアボックス会議室   ■受講料 1名につき 39,000円

9:40〜17:00    東京都新宿区西新宿1-9-18      (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

Wi-Fi利用のM2Mプラットフォームの応用事例とメッシュネットワークの概要・開発動向及び今後の展開

潟求[トレック・ネットワークス

製品技術責任者

 

時津 博直

 

6月29日 9:40〜10:40

  スマホ市場の急成長と共に急拡大しているWi-Fiを利用したM2M活用

  事例として農業クラウド、環境クラウドの概要について紹介する。

  また、Wi-Fiの弱点を克服するマルチホップ・メッシュネットワークについ

  ても解説する。

 

  1.Wi-Fi利用のM2Mプラットフォームの概要

  2.農業クラウドサービスへの応用事例

  3.環境クラウドサービスへの応用事例

  4.M2Mクラウドと無線技術の開発動向

              〈質疑応答〉

M2Mクラウドを活用したデジタルサイネージ/フォトフレーサービスの概要と応用事例及今後展開

富士ソフト

プロダクト・サービス事業本部

モバイルソリューション部長

 

坂本 慎治

 

6月29日 10:50〜11:50

  伸長が期待されているM2M市場でのクラウド活用事例としてデジタル

  サイネージ/フォトフレーム向けサービスの概要について紹介する。

  また、その他に車載、HEMS、ホームICT等の様々なM2M向けサービ

  スについても解説する。

 

  1.M2M市場動向

  2.クラウドプラットフォームの概要

  3.M2Mクラウドサービスの事例

  4.今後の展開

              〈質疑応答〉

M2Mクラウドを活用したEV/PHV充電インフラサービスの概要と応用事例及び今後の展開

日本ユニシス

公共サービス事業部

次世代ビジネス部長

 

竹田 幸博

 

6月29日 12:30〜13:30

  通信ネットワークで利用者と充電器設置者の要望を満たし

  実績No1の充電インフラサービス「スマートオアシス」。

  各種の事例から、課題や取り巻く環境の変化、および展望

  をご紹介します。

 

  1.充電インフラサービス「スマートオアシス」の概要

  2.サービス事例

  3.実績データから分かること

  4.課題と今後の展開

              〈質疑応答〉

M2Mクラウドを活用したHEMS/FEMSシステムの概要・開発動向と応用事例及び今後の展開

鞄新システムズ

事業企画部事業企画グループ

スペシャリスト

 

和泉 吉浩

 

6月29日 13:40〜14:40

  センサや産業用設備などをネットワーク接続させ、各種の機器からのデータ

  をクラウド上で集約させることで、新しいサービスを実現する「M2Mクラウド」

  システムについてご説明します。

  また「ECHONET Lite」を実装した「HEMS」システムソリューションの紹介

  やシステム構築に必要となる技術要素についてご紹介します。

 

  1.センサネットワークと見える化の構築手法

       M2Mクラウドソリューションについて、構築のために必要となる

          技術要素と、導入事例について

  2.使用電力の見える化の実現について(WEB上での測定値表示、グラフ作成方法)

       ツール(CogentDataHub)を使ったWEB上でのGUIの簡単な作成方法

  3.HEMSソリューションの紹介

       スマートタップを用いた家庭での消費電力測定とホームゲートウェイ

          による消費電力の見える化の構築手法について

  4.組み込み機器への「ECHONET Lite」の実装による、HEMSシステムの構築について

       スマートハウス構築を実現するための通信規格である「ECHONET Lite」

          を組込システムに搭載するための手法について

  5.今後の展開

       スマートハウス、スマートグリッド等の最新動向について

              〈質疑応答〉

M2Mクラウドを活用したピーク電力管理システムの概要・開発動向と導入事例及び今後の展開

オムロン

環境事業推進本部

顧客開発部コンサルティング課長

 

川北 陽一郎

 

6月29日 14:50〜15:50

  昨夏に東日本地域において実施されたピーク電力抑制は企業活動に

  大きな影響を与えました。さらに、今後の電力供給も予断を許さず、ピ

  ーク電力を電力供給制約にあわせて制御すること 電力契約の改善

  による電力コストの低減は企業運営の上で重要課題になっているとい

  えます。

  オムロンは培ってきたM2Mデマンド管理をさらに進化させ、今後のピ

  ーク電力管理に最適なサービスを展開しています。

 

  1.ピーク電力対策に向けたM2Mサービスの概要

  2.応用事例)太陽光発電の見守りサービス

  3.応用事例)店舗ベース・ミニグリッドへの応用

  4.今後の展開

              〈質疑応答〉

M2Mクラウドを活用したWi-Fiによる照明制御システムの概要・開発動向と応用事例及び今後の展開

NetLED

代表取締役

 

徳永 隆也

 

6月29日 16:00〜17:00

  照明において省エネ効果が高いと認識されている「調光」。今後はオフィス、

  工場、学校などでも「調光による省エネ」が普及すると見込まれる。

  M2MクラウドとWiFiを利用することにより簡単に照明制御システムを導入

  でき、新たな付加価値を創り出す「NetLED」を紹介する。

 

  1.照明制御システム「NetLEDシステム」の概要

  2.デモンストレーション

  3.業務アプリケーション連動の事例と可能性

  4.各種センサー連動の事例と可能性

  5.今後の展開

              〈質疑応答〉

                             【主催】日本技術情報センター  TEL 03-3374-4355  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2012年開催〕

 

 

 

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