高生産性への協働ロボットの適用例、安全規格セミナーhttp://www.j-tic.co.jp/h00725.htm)を7月25日に開催。
《 新たに上記の協働ロボット・セミナーを開催(2018年)致します。(開催内容はURLをクリックしてご覧ください) 》



人手不足解消、生産の高効率化・省力化に向けて協働ロボットの導入・活用が本格化する 〔7月6日開催セミナー〕

 

ロボットの投資回収を1年~2年の短期間で達成した先行事例とそのポイント、秘法を詳説!!

協調して高生産性実現する協働ロボット活用技術革新的な導入事例

国内最大手の三菱電機が本格参入した人協働ロボットとAIを駆使した新機能、今後の事業展開戦略を語る
~日産自動車のエンジン組立ラインを始め、国内外での画期的な活用・成功事例について映像を交えて解説
カワダロボティクス、リシンクロボティクス、KUKA、ユニバーサルロボット製協働ロボットでの構築事例
      



 

高性能・高機能化、小型軽量化、高安全性、低価格化を大幅に達成した最新鋭ロボットが続々と登場

先行する講師陣が協働ロボットを活用した生産システムの構築法・技術と成功事例を下記セミナーで解説

導入・活用にご関心・ご興味をお持ちのエンドユーザの方は受講料半額の19,500円でお受け致します

 

 

 
 

  

《 協働ロボットは下記に掲載のセミナー以外に、以下の 7月25日にも開催致します 》

高生産性を実現する協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び安全規格・方策セミナーを7月25日に開催致します。

セミナー内容の詳細は http://www.j-tic.co.jp/h00725.htm をご覧ください。

下記に掲載の7月6日のセミナーとともにお申込みの場合は、受講料が半額19,500円になります。

 

 


人手不足解消、生産の自動化・低コスト化、単純・重筋・危険作業の解放に向けて導入進む!!

生産高効率実現する協働ロボット活用した

システム構築技術適用事例及び今後展開

三菱電機が挑む安全強化の協働ロボットやAIを用いた新機能、出展事例、今後の開発・市場展開戦略を語る

日産自動車のエンジン組立ラインを始め、脚光を浴びる国内外の革新的な導入事例について映像を交え詳説

       

カワダロボティクス、リシンクロボティクス、KUKA、、ユニバーサルロボット製協働ロボットを駆使した斬新な活用事例 !!

先進のシステムインテグレータが協働ロボット導入のメリット・費用対効果、活用上のポイント・留意点を解説 !!

導入・活用にご関心・ご興味をお持ちのエンドユーザの方は受講料半額の19,500円にてお受け致します !!

 

 

■日時 7月6日(金)    ■会場 新宿 コンファレンス東京」  ■受講料 1名につき 39,000

10:00~16:50    (東京都新宿区西新宿1-19-5      (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

三菱電機における人協働作業へのロボットの提案と取り組み及び今後の展開

    

     

三菱電機㈱

FAシステム事業本部

機器計画部主席技師長

 

   守田 裕親氏

 

7月6日 10:00~11:30


 

 

最近、人協働ロボットという言葉が頻繁に聞かれるようになっている。
一方、ものづくりの世界では、人手不足、更なる品質の向上・安定化、また市場要求の変化に対して、適応して行かなければならない。
ここでは、まずは、三菱電機がものづくりをより効果的に推進できるという観点で進めているロボット知能化ソリューションについて、その技術や特長を中心にご紹介する。
その後、ロボットの安全についてその概要を解説した後、人協働作業を実現する三菱電機の安全オプションについても紹介する。
最後に、三菱電機の人協働ロボットやAIを用いた新機能等について、先の国際ロボット展出展事例をご紹介する。


  1.三菱電機の産業用ロボットの最新技術、及びアプリケーション技術の動向

      (1) ラインナップと知能化ソリューション

      (2) FRシリーズ 新機能

  2.安全規格と三菱電機安全オプションによる人協働作業への活用提案

      (1) 安全規格の概要

      (2) 三菱電機安全オプションによる人協働作業への活用

  3.今後の展望

      (1) ロボット普及促進に関する施策について

      (2) 今後の展望

            〈質疑応答〉

    

カワダロボティクス製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

THKインテックス㈱

装置事業本部

ロボット部課長

 

   内山 勝博

 

    7月6日 11:40~12:40

 

近年、「人と共に働ける」というコンセプトの協働ロボットが登場し、今までロボットの導入が難しかった工程や企業などへも導入の期待が高まっています。
本講演では、双腕型ロボット NEXTAGEの活用事例の紹介を通して、従来の産業用ロボットとの違いや導入イメージ、効果などを掴んでいただくとともに、「人型ロボット」ならではの話も紹介します。また、人とロボットの関係性や目指したい製造現場など今後の展望について説明します。


  1.人に代わるロボットを作るきっかけ

  2.人型ロボットの開発

  3.人型ロボットを使いこなす

  4.導入事例

  5.実現したいモノづくり現場

            〈質疑応答〉

 

リシンクロボティクス製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

大喜産業㈱

未来事業部

東京分室長

 

   釜田 大樹氏

 

    7月6日 13:30~14:30

 

AIを搭載したお掃除ロボット「ルンバ」の生みの親、ロドニー・ブルックス博士が創り出した人協働型ロボット「Sawyer」をご紹介。AIを使う事でスマートフォンや家電の様な簡単な操作性を実現。大幅に減少する労働力を補うために急激に普及する産業用ロボットですが、それを扱うことのできるエンジニアの不足が叫ばれています。
「Sawyer」は現場で実際に協働作業を行う作業員でも簡単に使用できる操作性を持ち合わせているので、ロボット導入を容易に行うことが可能です。

 

  1.AIを搭載した協働ロボット「Sawyer」の紹介

  2.家電の様な使いやすいロボットとは

  3.各機能のご紹介

  4.システム構築
  5.適用事例
  6.今後の展開

            〈質疑応答〉

 

KUKA製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

㈱メディアプラス

代表取締役

 

   金沢 勇
    

    7月6日 14:40~15:40

          

近年、様々な現場にロボットを導入しようとする動きが出てきています。
ロボット向けに設計された生産現場ではなく、人の作業エリアにロボットを導入しようとした時には、「安全技術」だけでなく、人のために設計された空間内で動作するための機能が必要となります。
全軸にトルクセンサーを用いたKUKAのLBR iiwa は、「力制御」を使うことで人の手の感覚に近い作業が行えます。
「力制御」を積極的に用い、対話による協調作業や、人の感覚に頼るような作業の置き換えのための技術についてご説明いたします。

 

  1.KUKA LBR iiwaの紹介

  2.力制御(インピーダンス制御)の技術説明

  3.iiwaの力制御により実現できる機能

  4.実際の導入事例

  5.その他の取り組みについて

            〈質疑応答〉

 

ユニバーサルロボット製協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例及び今後の展開

伊藤忠マシンテクノス㈱

東日本営業二部

部長

 

   内田 乃夫

 

    7月6日 15:50~16:50

 

デンマークのUniversal Robots社は協働ロボットを2008年12月に販売開始。労働人口減少の救世主となるべく販売実績は毎年倍々の伸び率。この協働ロボットは人がロボットに接触した場合100N~150N(任意設定可)の衝撃を検知すればロボットは停止。弊社は更に安全性を高める為センサーを開発し結果5N以下の衝撃を検知すればロボットは停止します。現在、このセンサーは国内外にて特許出願中。
本講演では国内外のUR導入事例と、今後の展開についてご紹介致します。

 
  1.Universal Robots社について

  2.協働ロボットとセンサー

  3.導入マーケット

  4.導入アプリケーション 

  5.UR導入事例(動画)
    ・日産自動車㈱:エンジン組立ライン 【日本】

    ・㈱K:エンジン測定ライン 【日本】

    ・㈱アルファ:キー山切り加工ライン 【日本】

    ・Continental:プリント基板製造ライン 【スペイン】

    ・Orkia Foods:カートン食品ピッキング 【スウェーデン】

  6.今後の展開

            〈質疑応答〉

  

 

【主催】日本技術情報センター TEL 03-5790-9775  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2018年開催〕

吉田 賢が始めた翁のブロ http://takashi-jtic.at.webry.info/

〔金属3Dプリンタ活用技術・事例、金属製品・金型、協働ロボット、トポロジー最適化等を記しておりま

 


 

【追加の特別割引:エンドユーザの方】
  ※
協働ロボットの導入・活用にご関心・ご興味をお持ちのエンドユーザの方は、受講料半額
    19,500円にてお受け致します。 半額の特別割引をご希望の方は、申込書の右上のその他
   の欄に その他〔エンドユーザ〕とご記入ください。

             

【追加の特別割引】

受講料 39,000円でお申込みの場合は、追加で1名様無料にてお受け致します。

(1名様の受講料で2名様が受講できます。無料の方はサービス弁当がございません。)

先着(ご入金順)3名様までです。


【特別割引】
  ※2名様以上同時にお申込みの場合は、お二人目の方から受講料を半額19,500円にてお受け

致します。 先着(ご入金順)3名様までです。

※お一人で下記セミナーも同時にお申込みの方は、受講料が39,000円のセミナーは半額割引

19,500円、受講料が29,000円のセミナーは17,000円割引12,000円にてお受け致します。

先着(ご入金順)3名様までです。

当割引は受講ご本人のみの割引です。 他の方が代理での受講はお受け致しかねます。

革新的な開発相次ぐ金属3Dプリンタ/金属粉末・造形技術の最新動向と適用事例(7/24)
高生産性を実現する協働ロボットを活用したシステム構築技術と適用事例、安全規格・方策(7/25)
トポロジー最適化の基礎と次世代最適化ソフトウェアを用いた軽量化技術・事例〔体験実習付〕(8/7)
トポロジー最適化ソフトウェアと金属3Dプリンタの連携による金属部品の軽量化及び適用例(8/23)
Inspireソフトウェアを用いたトポロジー最適化手法と実機操作による軽量化設計、活用事例(8/28)
金属3Dプリンタ/積層造形を用いた金属製品・金型の製作技術、活用例〔入門コース〕(9/7)

セミナーのお申込みは、弊社ホームページお申込み方法からお願い致します。

画・セミナー統括責任者:吉田 賢 <ご質問、お気づきの点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。>

 

  

 

3名様以上の場合は下記の1口での受講料が大幅な割引になっています】

◆最大割引は1名につき受講料 10,000円からで、70%以上の割引です。

・1口 5名様まで 95,000円 (5名様受講で1名様あたり 19,000円)

・1口 10名様まで 150,000円 (10名様受講で1名様あたり 15,000円)

・1口 15名様まで 200,000円 (15名様受講で1名様あたり 13,333円)

・1口 20名様まで 250,000円 (20名様受講で1名様あたり 12,500円)

・1口 25名様以上もあります。お問い合わせください。

※企業、大学、専門学校、商工会、研究会、グループ、各種団体で多人数でのご参加には最適です。

※協働ロボットを導入・活用して人手不足の解消、高生産性に向けて、より多くの方がセミナーに

ご参加頂けますよう大幅割引を致しております。 格安の絶好のこの機会に是非ご利用ください。

窓口での一括お申込み・受講手続き処理の諸経費削減により受講料の低減を図っています。

1口でのお申込み、お問い合わせは、弊社教育企画部(メール又は03-5790-9775)まで

ご連絡ください。 (当割引をご利用の場合は、サービス弁当はありません。)

 

 

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